セキュリティプラットフォーム(SeP)のログを「見える化」し、企業の情報資産を活かす!イートラッカー5

使用シーン別活用例

セキュリティプラットフォーム(SeP)の操作履歴(ログ)をe-trackerにより分析することで、これまでログの中に眠っていた社内の情報資産の活用状況を「見える化」することができます。
「見える化」することにより、企業の情報資産活用の次の一手を打つことができます。
こちらでは、効果的な活用方法の事例をシーン別にご紹介いたします。

ログ分析ツール活用ケース1

社員のセキュリティポリシー遵守状況の「見える化」とその効果

ログ分析ツール活用ケース2

社内の共有ファイルやイントラネットの活用状況の「見える化」とその効果

ログ分析ツール活用ケース3

万が一、情報が漏洩した場合、外部への情報持出しの経緯を追跡し把握

開発コンセプト

経営的な面にログを活用する重要性

現在、PCは1社員1台活用することが一般的となっています。しかしながら、これまで、PCを使用し、どのように社内の情報資産を活用しているかについて把握することは困難でした。セキュリティプラットフォーム(SeP)では、詳細なPCの操作履歴ログを取得しています。ただし、ログのままでは、企業が活用できる情報となっていません。
e-trackerはこのログを分析し、企業の情報資産の利用状況を見える化します。

ログ分析ツールの開発コンセプトさらに詳しく

情報漏洩対策ソフトのパイオニア セキュリティプラットフォーム